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山中隆平先生:インプラント治療における骨造成について:Part2

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概要

インプラントの土台となる「骨」はインプラント埋入にはとても重要になってきます。
骨の十分な高さ・幅を獲得するためにはGBRが必要になってくるケースもあります。

東京都杉並区でご開業の山中隆平先生に「インプラント治療における骨造成について」という題目でお話いただきました。

3つの症例をもとに上顎・下顎、垂直的・水平的な骨造成について詳しくご説明頂いております。
骨造成の方法で悩んでいる先生は、まとめの部分で1つの判断の指標を出しているので、ぜひご覧ください。

目次
part1
0:59~ 症例① 臼歯部ブレードタイプインプラント除去後の水平的骨造成
5:14~ GBRの手技
8:20~ インプラント埋入+GBR

part2
0:05~ 症例② 上顎臼歯部に対する垂直的骨造成
2:56~ GBRとサイナスへのアプローチ
7:55~ インプラント埋入とオステオトームテクニック

part3
0:05~ 症例③ 前歯部抜歯後あえてインプラントを選択しなかったケース
5:10~ まとめ

キーワード:骨造成 GBR Sinus Osteotome インプラント
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