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吉岡俊彦先生:根管解剖に基づいた作業長の決定 #4

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概要

学生時代に習った根管狭窄部は本当に存在するのでしょうか。広島県でご開業の吉岡俊彦先生からのプレゼンテーションです。吉岡先生はマイクロフォーカスX線CTを用いて根管のかたちを徹底的に分析し、エビデンスと日々の臨床経験によって根管の複雑な解剖学的特徴とそれに対する作業長の決定 を導き出しています。実際の臨床での心がけや考え方、技術的な対策についてお話ししていただいており、誰もが明日からの臨床で早速工夫できる内容です。

【目次】
[Part1]
0:27〜 はじめに
3:38〜 フィンと破折ファイル除去症例
6:02〜 遠心にもう1根管認められた症例

[Part2]
0:10〜 処置方法
0:33〜 イスムスが存在した症例
2:44〜 根管の複雑さ
6:07〜 根管狭窄部は存在するのか
9:25〜 根管内に軟組織が迷入した症例

[Part3]
0:10〜 VPT 764
2:32〜 作業長が満たすべき条件
5:28〜 理想的な治癒形態
7:38〜 シーラーの逸出
10:04〜 まとめ

[Part4]
0:15〜 臨床での作業長測定方法
3:31〜 実際の臨床でのポイント
6:27〜 抜髄症例
7:00〜 感染根管治療症例
8:00〜 再根管治療
9:02〜 まとめ

キーワード:マイクロエキスカ 超音波洗浄  MB2 VitalPulpTherapy ROOTGX

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