ラボトルクドライバを用いた模型上でのトルク管理

主催
京都機械工具株式会社
概要
「ラボトルクドライバ」は京都機械工具から発売されている、歯科インプラント技工器材です。
液晶画面に締付けトルク値が表示されるので、スクリューのオーバートルクを防ぐことができます。
設定トルクの90%に達すると、LEDが点滅しブザーが鳴るので見逃しがありません。

【特徴】
・ラボトルクドライバは作業性に優れたプレセット型、正確なトルク表示ができるデジタル式技工用トルクドライバ。
・インプラントの技工に関するスクリューの締め付け、緩めトルクの測定の用途に。
・一般的に15cN・m前後の指定トルクで締付ける技工作業に。
・締付けトルク値を液晶表示で確認、設定トルクをLEDとブザーでお知らせし、締め過ぎ防止。

【適用インプラントシステム(設定ドライバ 6種)】
・SCS(ストローマンタイプ)
・Hex1.0AK(アンキロスタイプ)
・Unigrip(ノーベルバイオケアタイプ)
・Hex1.2AT(アストラテックタイプ)
・Hex1.2SM(スウェーデン&マルティナタイプ)
・Hex1.2BM(3iタイプ)

【ラボトルクドライバ 公式ページを見る】

資料請求・問い合わせはこちらからお願いいたします。
  • 再生時間00:30
  • 公開日2019/01/08

こちらの動画もおすすめ

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。