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新骨補填材サイトランスグラニュールを使用し、骨造成を行なったインプラント症例 #2 症例紹介

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概要

【概要】
東京都でご開業の松本圭史先生による「新骨補填材サイトランスグラニュールを使用し、骨造成を行なったインプラント症例」という題目でのプレゼンテーションです。
インプラントの成功基準や骨の機能、様々な成分の骨補填材などについてご説明いただいた上で、世界初の炭酸アパタイトを主成分としたサイトランスグラニュールを用いた様々な骨補填の方法を解説いただいております。
是非ご覧ください。

【目次】
[Part1]
0:05〜 自己紹介、イントロダクション
0:24〜 インプラント治療の成功基準
1:05〜 骨造成(GBR)とは
1:35〜 骨の3つの機能
2:02〜 GBRで用いる材料の種類
4:06〜 サイトランスグラニュールとは
[Part2]
0:08〜 症例① リッジプリザベーションを行なったケース
1:35〜 症例② インプラント埋入と同時にGBRを行なったケース
5:13〜 症例③ ソーセージテクニックを用いてGBRを行なった症例
8:38〜 まとめ

【キーワード】
インプラント 骨造成 GBR guided bone regeneration 骨誘導能 骨伝導能 骨形成能 サイトランスグラニュール リッジプリザベーション ridge preservation ソーセージテクニック sausage technique

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