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第9回:補綴を考慮した隔壁から根管治療、post & coreへの流れ

スペシャル

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概要

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青山一丁目でご開業の内山徹哉先生のスペシャル動画『次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座』。
第9回は「Generalistがおこなう失活歯の基本的治療法 / 補綴を考慮した隔壁から根管治療、post & coreへの流れ」と題してお話頂きました。


併せてコラムも是非お読み下さい。
◇次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座【内山徹哉先生】

◇【補綴を考慮した隔壁から根管治療、post&coreへの流れ】次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座/内山徹哉先生

【PART1 コアの材質の違いによる問題発生率、直接法と間接法】
日常の臨床において見ない日はほとんどないと言える失活歯。
根管充填後や失活歯の補綴のやり直しはコアの築造が必要になることがほとんどですが、メタルコア、レジンコア、ファイバーコアそれぞれの問題発生率を論文を引用して解説していただき、また直接法のメリット・デメリット、そして間接法で行うべき症例についても解説していただいております。

【目次】
00:19〜 高度なメインテナンスが行われている医院における抜歯理由
01:26〜 コアの材質の違いによる問題発生率
03:14〜 コアに関して留意すべきこと
05:16〜 レジンコアとメタルコアの15年経過
06:17〜 直接法のメリット・デメリット
08:18〜 各コア用レジンの重合収縮率
08:59〜 間接法で行うべき症例
10:54〜 エンドの予後に関わる因子
13:32〜 コア築造を行うタイミング

キーワード:根充材 根管洗浄 支台築造 コア築造 メタルコア レジンコア ファイバーコア ラバーダム 根管治療 感染根管治療 RCT MTA 根管充填 マイクロスコープ プロビジョナルレストレーション 支台歯形成 歯根端切除 重合収縮率 クラウン除去 レジン充填 隔壁 貼薬 コアの除去

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