認定歯科衛生士が長く活躍できる環境とは #2

主催
日本顕微鏡歯科学会
シリーズ
目次
  • 0:07〜 マイクロスコープ下でのメインテナンス
  • 5:44〜 別医院の患者の特徴
  • 6:00〜 別医院の予防室の様子
  • 6:32〜 衛生士とマイクロスコープ
  • 7:21〜 就業衛生士数の推移
  • 9:15〜 ありす歯科の衛生士が働きやすくするための環境づくり
  • 10:42〜 歯科衛生士の社会的地位の向上
概要

茨城県・ありす歯科の大河原純也先生、歯科衛生士の水野美穂先生による「認定歯科衛生士が長く活躍できる環境とは」という題目でのプレゼンテーションです。

マイクロスコープは今や歯科医師のための機器ではなく、歯科衛生士も使用することが求められるようになってきています。
認定歯科衛生士がどのようにマイクロスコープを用いて診療しているのか。
また結婚、出産などで離職、休職しなければならないことがある、女性が大半を占める歯科衛生士が働きやすくするための環境づくりについてもお話いただいております。

◆こちらの動画は学会の方限定です。パスワードについて、弊社ではわかりかねますので学会事務局にお問い合わせください。


【キーワード】
顕微鏡 顕微鏡歯科 マイクロスコープ マイクロデンティストリー 予防 メインテナンス 

  • 再生時間12:32
  • 公開日2019/07/25

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