SPECIAL

#6 クワドヘリクス等を用いて咬合誘導を行なった症例

主催
オーソデントラム
シリーズ
目次
  • 0:06〜 クワドヘリクス等を用いて咬合誘導を行なった症例
  • 3:20〜 2級Deep Biteに対しFE-Line.を用いて改善傾向が得られた症例
  • 7:06〜 下顎前歯部叢生に対しEFLineを用いて改善した症例
  • 14:40〜 Carriere MotionとEFLineを併用した症例
  • 16:51〜 EFLineを用いて2級関係を改善した症例
  • 17:47〜 Carriere Motion・2×4・EFLine.(T slim)併用症例
  • 21:22〜  EF-Lineガイドライン
  • 22:15〜 4歳からEFLine.を用いた症例
  • 24:53〜 EFlineの強みとポイント:様々な現地症例
概要

【第2部 #5〜#7】
第2部は、実践的なご講演です。
EFLIneは可撒式装置であり、患者さんのコンプライアンスの良し悪しや、適応症であるかにより予後は大きく異なります。
文野先生は、これらのことからEFKineのみで改善傾向が得られた症例やEFline.を他装置と併用し効率的に利用する場合、長期的にEFLineを使用した様々な症例をご紹介してくださり、筋機能のコントロールや分析・診断、応用力が必要か訴えかけてくださっています。
GPの先生ができる範囲、また専門医の先生に委ねるべきタイミング・症例などより臨床に即した内容になっております。


キーワード:MFT 指しゃぶり 習癖 舌突出癖 不正咬合 咬合誘導 1期治療 クワドヘリクス

  • 再生時間28:07
  • 公開日2019/10/18

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