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マイクロスコープを用いた直接修復の精度と造形美 #1【期間限定】

目次
  • 0:05〜 自己紹介(診療割合・拡大視野・ご経歴)
  • 2:54〜 7年後にコンポジットが脱離した症例
  • 5:04〜 術前・術後
  • 6:01〜 上顎前歯部のダイレクトボンディング
  • 7:58〜 フィールドコントロール
  • 8:50〜 DIASTEMA CLOSURE
  • 10:29〜 DIRECT VENEER
  • 11:34〜 術後1年
  • 12:00〜 ラバーダム
概要

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MIの概念の普及・材料や器具の発達によりダイレクトボンディング におけるマテリアル等はエビデンス・ラボ上では問題ないレベルに達しています。
*保坂啓一先生 ダイレクトクラウンとダイレクトブリッジ 〜The power of Direct Composite Restration〜 
では、実際の臨床ではいかがでしょうか。

そこで、こちらの菅原先生のご講演をご覧ください。

日本歯科大学新潟病院 総合診療科 准教授 菅原 佳広 先生より、「マイクロスコープを用いた直接修復の精度と造形美」という題目でご講演していただきました。
菅原先生の美しい上顎前歯部症例を切り口に、歯頸部充填や、前歯部歯冠破折症例におけるシリコーンインデックスの応用、隣接面カリエスにおけるコンタクト回復方法など。
実際の臨床での悩みどころを詳細かつ簡潔にまとめてくださっています。

マイクロスコープ下での拡大視野における強みは、ご提示してくださっている菅原先生の審美的・機能的にも優れた様々なたくさんの症例をみているだけでわかってしまうような内容です。
ぜひご覧ください。

*こちらは弊社主催「ダイレクトボンディング ・コンポジットレジン治療の流儀」でご講演を編集しております。


【キーワード】 ダイレクトボンディング  コンタクトポイント 研磨 マイクロスコープ フロアブルレジン 積層充填

  • 再生時間15:58
  • 公開日2019/11/01

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