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大谷一紀先生:ダイレクトボンディングについて:後編

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概要

CRの色合わせはなかなか思ったようにいかないものです。
思ったよりも暗くなってしまったり、CRの部分だけ浮いてしまったりと、
特に前歯部のCRをする時は審美領域なだけに充填には神経を使います。

今回は東京都台東区でご開業の大谷一紀先生に「ダイレクトボンディングについて」という題目でお話いただきました。

CRの要素を「Color・Form・Texture」の3つに分け、
オールセラミッククラウンに負けない審美性を持つCRの充填方法についてまとめていただいております。
審美領域のCRに自信を持ちたい先生は是非御覧ください。

目次
part1
1:14~ MIの概念
2:36~ CR修復の適応
3:23~ CR修復とインレー修復の違い
4:55~ 症例① 臼歯の頬側の大きいCR
6:43~ 症例② 臼歯の2級CR
7:45~ 症例③ 前歯部大きなCR
8:52~ 症例④ 前歯部切端を含むCR
9:45~ 症例⑤ 前歯部外傷CR

part2
1:07~ 色の合わせ方
1:41~ 症例⑥ 前歯部の明度をあわせるCR
2:55~ 症例⑦ シリコンガイドを用いた前歯部CR
3:58~ 症例⑧ 失活歯に対してのCR
7:13~ 症例⑨ CRではなくオールセラミックを選択
9:25~ なぜCR修復なのか?
10:42~ まとめ

キーワード:コンポジットレジン 接着修復 Minimal Intervention 明度
DPA : Doctorbook Presentation Archives
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