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咬合崩壊症例に対するMI補綴設計

シリーズ
目次
  • 0:20~ 患者概要
  • 3:24~ 咬合様式による筋活性の違い
  • 3:48~ 問題点
  • 7:31~ 治療計画
  • 9:10~ セファロを用いた咬合高径の決定
  • 10:23~ 気道を考えた咬合高径の上げ方
  • 11:27~ 実際の咬合挙上の流れ
  • 13:42~ 下顎にスプリント作成
  • 14:42~ ワックスアップ
  • 15:33~ 咬合高径の修正
  • 16:06~ 矯正治療開始
  • 16:42~ 矯正治療後比較
  • 19:18~ セファロと顎関節の再評価
  • 20:23~ 前歯部最終補綴設計
  • 23:32~ 臼歯部最終補綴設計
  • 24:25~ 顔貌写真比較
  • 24:38~ 考察・まとめ
概要
咬合崩壊をしているケースはすごく難しく頭を悩ませる事が多いと思います。
咬合挙上をしたくても手探りになってゴールが見えにくくなってしまうことありませんか?

今回は東京都港区でご開業の内山徹哉先生に咬合崩壊している症例に対し、咬合挙上した後、矯正治療をし犬歯誘導の咬合を付与行い長期安定を見据えた症例についてお話しいただきました。

マウントした模型とセファロの計測点から、気道を圧迫せず顎関節の負担にならない咬合挙上方向と量を決定し、実際の流れについて実際の症例を追っていきながら細かくお話いただいております。

咬合挙上を考えている症例をお持ちの先生はこの動画によって治療計画の一助になることかと思います。

キーワード 咬合挙上 全顎的補綴 MI補綴 セファロ分析 矯正治療
  • 再生時間26:37
  • 公開日2016/11/08

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