アイオノジットベースライナーの活用法

主催
株式会社ヨシダ
目次
  • 1:15~ アイオノジットベースライナーの特徴
  • 2:31~ 間接覆髄材の種類による成功率の違いの論文
  • 4:09~ アイオノジットの使用例
  • 5:41~ 大きな2級窩洞とエナメルクラック
  • 8:00~ アイオノジットの失活歯応用模式図
  • 8:34~ 失活歯応用症例
  • 9:05~ まとめ
概要
間接覆髄材には何を用いていますか?

水酸化カルシウムだったり、CRだったり、MTMだったり
とその選択肢は成分だけでも数多くあります。

今回はその成分の1つに注目し、グラスアイオノマー系のアイオノジットベースライナーについて、港区でご開業の構義徳先生に「アイオノジットベースライナーの活用法」という題目でお話いただきました。

ただ隙間を埋めるだけではなく、その歯の長期的な予後を、文献と臨床の側面からわかりやすくお話いただきました。

ぜひご覧ください。

キーワード:間接覆髄 グラスアイオノマーセメント フッ素徐放性 硬化膨張 新生象牙質
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  • 再生時間09:39
  • 公開日2017/08/16

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