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大村祐進先生:審美補綴における歯周組織のマネージメント part2【DPA】


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綺麗に入れた補綴物が少し経つとマージンが見えてきてしまう、そういった経験あると思います。
患者術者ともにがっかりとした結果にはなりたくないですよね。

今回は山口県下関市でご開業の大村祐進先生に「審美補綴における歯周組織のマネジメント」という題目でお話いただきました。

補綴治療のキーワードである生物学的幅径を再考し、クラウンレングスニングとマージン設定の位置を歯肉に配慮しております。
セット後にクリーピングをおこし歯肉が長期的に安定している症例を見ることができます。
ぜひご覧ください。

目次
part1
1:11~ スティップリングと炎症
2:54~ エマージェンスプロファイルの配慮
4:54~ オベイドポンティックブリッジ
6:00~ クラウンレングスニング
7:16~ 生物学的幅径と骨の位置

part2
0:38~ Gargiuloの受動的萌出の付着に関する論文
6:35~ 3つの疑問点
7:00~ 1年間の歯肉の退縮量
8:45~ 圧排糸による付着の侵害

part3
1:20~ 下顎前歯のマージンの設定と炎症
3:40~ インプラントの周囲の生物学的幅径
4:45~ クリーピングが起きる条件
6:40~ 症例
10:27~ まとめ

キーワード:審美補綴 歯周外科 クリーピング オールセラミック スーパーボンド 4META 生物学的幅径 Biologic Width

動画再生回数

295回

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