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八木洋二郎先生:longevityを考慮したMI治療 #2


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概要

八木洋二郎先生によるスライドプレゼンテーション。longevityを考慮したMI治療についてお話頂きました。

本動画は、2018年3月11日に東京歯科大学にて開催された「Summit-G 第二回特別講演会 ~情熱を持った歯科治療~」における八木先生のご講演を基に編集いたしました。

様々なエビデンスを基に、審美性や切削のミニマム化だけでなく、長期予後を考えたMI治療の実現をお話ししていただきました。
教科書通りな通法での切削の必要性の有無や、拡大範囲などを今一度見つめなおすきっかけになり、修復→補綴→抜歯→欠損補綴の負のスパイラルを止められる可能性を示していただいています。
是非ご覧ください。

part1
0:08 隣接面カリエス修復の選択肢
2:26 全顎的なMI治療の選択
5:42 MTAでのパーフォレーションリペア
6:42 非修復的治療

part2
1:17 ラバーダムの必要性
2:23 ダイレクトボンディング応用をした症例
4:39 間接覆髄
6:07 ダイレクトOverlay修復
8:43 まとめ 

動画再生回数

238回

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