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八木洋二郎先生:Minimally invasive dentistry -Direct Bonded Restoration- #2

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概要

MIの考えとマテリアルの発達により、治療方法の選択肢に変化が生じます。例えば、カリエスに対して、ただ切削するだけではなく経過観察を選択する場合があります。
また、フルカバーやメタル修復を行っていた症例でも、ダイレクトボンディングが可能になってきました。

今回は八木先生に、長期予後を考慮した非修復的治療についてお話しいただきました。
修復症例とその予後について、審美回復された様々な症例とエビデンスを詳しくご説明いただいています。ぜひご覧ください。

目次
[part1]
0:10〜 MI
2:42〜 修復のエビデンス
4:43〜 非修復的治療での一症例
6:39〜 非修復か修復か
8:22〜 セラミック修復のデメリット

[part2]
0:48〜 CRの物性
3:43〜 ボンディングの物性
7:00〜 ダイレクトボンディングを行った症例

[part3]
0:06〜 トンネルテクニックを用いた症例
2:05〜 隣接面を伴う修復
4:28〜 咬頭回復を行った症例
5:23〜 隣接面カリエスを唇側から修復した症例
6:34〜 ラバーダム使用の有無
8:35〜 全顎的に修復した症例

[part4]
0:06〜 下顎6番E-maxインレー修復
0:51〜 E-maxインレーとダイレクトボンディングを行った症例
1:36〜 小臼歯のダイレクトボンディング修復
3:04〜 抜髄か覆髄か
5:04〜 失活歯への応用
8:52〜 まとめ

キーワード:MI 非修復的治療 ダイレクトボンディング CR 覆髄

動画再生回数

169回

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