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富澤直基先生:補綴治療におけるマイクロスコープの活用:前編

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概要

マイクロスコープは大きく扱いづらく、どうしてもミラーが必要なため時間がかかり、かえってクオリティーが下がってしまう。
そう思う先生も少なくないと思います。

しかし扱いやすいマイクロスコープを選択し、テクニックを習得すれば修復、エンド、歯周外科など適合と治癒の良い治療が出来ます。

今回は東京都港区でご開業の富澤直基先生に「補綴治療におけるマイクロスコープの活用」という題目でお話いただきました。

症例の動画を数多く出していただき、マイクロスコープ下での治療の有効性と必要性がよく分かるスライドになっています。

ぜひご覧ください。

目次
part1
0:53~ マイクロスコープの選択基準
1:42~ 活用のための3種のテクニック
2:02~ 術者の位置と歯種ごとのマイクロスコープでの見え方
5:08~ マイクロ下でのカリエス除去動画
6:02~ マイクロ下での根管治療動画
6:48~ マイクロ下での歯周外科動画
8:43~ 補綴製作時におけるマイクロの有用性

part2
0:05~ 症例概要
3:23~ 問題点リスト
4:42~ 治療計画 プランABC
5:51~ 1stステージ 初期治療
6:35~ 2ndステージ 環境改善
9:46~ 3rdステージ 修復補綴
11:20~ 4thステージ メインテナンス
13:40~ まとめ

キーワード:マイクロスコープ 支台歯形成 根管治療 インプラント 歯周外科 

動画再生回数

416回

講師

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