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武内謙典先生:ホーレーバイトプレーンを使用した顎位の決定方法


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概要

咬合崩壊症例はどのようなアプローチをしていますか?
ペリオ カリエス エンド 補綴 矯正 咬合
それらが複雑に合わさったとても難しい症例になってしまうかと思います。

咬合高径の低下が考えられる咬合崩壊している患者では適正な顎位を決めるのは困難です。

今回は千駄ヶ谷の西堀歯科の副院長である武内謙典先生に「ホーレーバイトプレーンを使用した顎位の決定方法」という題目でお話いただきました。

m-Hawley Bite Planeを使用し、顎位を決めていく方法や装置の特徴とポイント、
それを行っていく実際の症例についてお話いただきました。

ぜひご覧ください。

目次
0:40~ 臼歯部咬合崩壊のプロセス
2:41~ m-Hawley Bite Planeの特徴
3:29~ m-HBPの使用目的
4:26~ m-HBPの使用方法
5:40~ 下顎後退位への移動
7:40~ アンテリアガイダンスの確立
10:15~ 実際の症例
12:55~ 装置のポイントまとめ

キーワード:矯正治療 咬合崩壊 可撤式 下顎後退位 


講師プロフィール


ご経歴
1996年 医療法人社団歯周会 西堀歯科勤務
2002年 日本歯周病学会専門医取得
2003年 医療法人社団歯周会 西堀歯科 副院長
2007年 日本歯周病学会50周年記念学術大会 専門医最優秀ポスター賞受賞
2013年 日本歯周病学会専門医・指導医取得


所属学会・団体
日本歯周病学会

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動画再生回数

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講師

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