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荒井昌海先生:院内のデジタル化がもたらす診療の可能性 前編

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概要

CERECと聞くと即日修復のセラミックをイメージするかと思いますが、
それはもうすでに一部の側面でしかありません。

様々なデジタル機器が互いにリンクして情報を合成することができます。

今回はエムズ歯科の荒井昌海先生に
「院内のデジタル化がもたらす診療の可能性」
という題目でお話頂きました。

CERECとCTの情報を画面上で合成し、自院でのインプラントのサージカルガイトの製作や
歯科のデジタル化の今後の方向性と大事なことをまとめていただいております。

ぜひ御覧ください。

目次
part1
6:10~ 概要
7:02~ サージカルガイト使用における問題点
9:41~ CERECによるサージカルガイドの製作法
11:43~ CERECガイドによるインプラントの埋入

part2
0:01~ CBCT装置の被ばく線量
4:32~ まとめ
5:15~ デジタルの今後の方向性
6:57~ デジタルを使う際に大事なこと

キーワード:CEREC インプラント サージカルガイト CT デジタル 

動画再生回数

563回

講師

  • 荒井 昌海 荒井 昌海 先生

主催

デンツプライシロナ株式会社

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