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適切なマウスガードの必要性・効果およびその設計・制作法:武田友孝先生 #2


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概要

 近年スポーツと歯のかかわりについては、国民やアスリートから関心や認識が高まっています。また公認スポーツデンティストが国民体育大会、日本スポーツマスターズ、そして2020年の東京オリンピック・パラリンピック等の現場において医療運営の支援やチームデンティストとしてフィールド内の活動も注目されてきています。
 さて、一般歯科とアスリートの関わりが深いのがマウスガードであります。しかしながら安全性とは程遠いものやパフォーマンスの低下を施すものなど、間違ったマウスガードを使用しているアスリートがいるのが現実です。そこでマウスガードの普及にも尽力され、長年の研究によりマウスガードがもたらす外傷の予防軽減だけではなく、噛み合わせがもたらす運動能力の向上や姿勢制御の向上を明らかにされてきた武田友孝先生にご講演いただき、正しいマウスガードの製作法を学んでいただきます。

<講演内容>
マウスガードのスポーツにおける顎口腔外傷・脳震盪の予防軽減効果
正しいカスタムメイドタイプマウスガードの必要性
安全性の高いマウスガードの設計、製作法
マウスガード装着による噛みしめがもたらす運動能力向上や姿勢制御の向上について
スポーツ歯科の可能性について

動画再生回数

275回

講師

  • 武田 友孝 先生

主催

東京歯科大学同窓会

シリーズ動画

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