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【無料公開中】山田邦晶先生:外来刺激と歯髄による変化 #1


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概要

エンドを苦手とする先生の悩みの1つとして穿通できないというのがあると思います。
引っかかりもなくファイルが空回りしていき時間だけが過ぎていくのは、どうもやりきれない気持ちになりますよね。

穿通は必ずしもしなければいけないというものではありませんが、症状がある根には通さなければならない時があります。

今回は京都市中京区でご開業の山田 邦晶先生に「外来刺激と歯髄の変化」という題目でお話しいただきました。

開かない根管の中はどうなっているのか?外来刺激によって歯髄と象牙質はどのように変化していくのか?これらをまとめて丁寧にお話いただいております。

実際に狭窄根管の穿通方法を器材とその使用方法のコツを動画でご説明いただいております。
ぜひ御覧ください。

目次
[part1]
0;05〜 穿通経路障害歯根管の考え方 
1;30〜 生理的要素
2;45〜 外来刺激と歯髄の変化

[part2]
0;05〜 象牙質硬化・歯髄腔狭窄〜石灰化へ
2;35〜 穿通経路障害歯症例へのアプローチ
5;00〜 歯根部狭窄は?
6;35〜 狭窄〜石灰化へ

[part3]
0;05〜 石灰化の症例
2;10〜 トリプルファイル#15
4;00〜 ハンドファイルテクニック
6;20〜 「路」をつくるファイル

キーワード:歯内療法 湾曲根管 狭窄根管 未穿通 トリプルファイル MMCファイル TFファイル プロテーパー シリーズ29

動画再生回数

415回

講師

  • 山田 邦晶 山田 邦晶 先生

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