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歯冠側からの漏洩~特に根管充填後の対応について

目次
  • 1:02~ 歯内療法専門医とGPの役割分担
  • 2:02~ 無菌生育ラットの根尖性歯周炎についての研究
  • 2:29~ 歯内療法の質と歯冠修復の質の予後の比較
  • 3:40~ 漏洩の研究
  • 4:48~ 支台築造のタイミング
  • 6:55~ 仮封材の種類と厚み
  • 7:45~ 仮封操作の動画
  • 9:52~ 前歯部ピン付きTeCの問題点
  • 10:37~ 支台築造の症例動画
  • 13:52~ まとめ
概要
根管充填が終わり一段落。これで後は支台築造から修復処置に移行する。そんな時に注意しなければならないことがあります。

今回は東京都墨田区でご開業の渡邉征男先生に歯冠側からの漏洩という観点からお話いただきました。

根管治療時には無菌的操作を意識しているとは思いますが、その後の築造も同じく無菌的な操作を意識しなければなりません。
歯内療法関連の研究と実際の先生の臨床の動画を組み合わせてわかりやすくご説明頂いております。

キーワード: 支台築造 コロナルリーケージ 漏洩 ファイバーコア 歯内療法 仮封材

<書籍紹介>
藤本研修会 Standard Textbook 1 Endodontology/デンタルダイヤモンド社
  • 再生時間15:05
  • 公開日2016/04/22

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