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歯内療法とデンタルX線撮影:前編「歯内療法と画像診断」

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概要

歯内療法治療を行うにあたり、診断するのに一番重要なツールとしてX線写真が上げられます。

最近ではデジタルとフィルムで画質がほぼ変わらなくなっており、編集と保管が容易なデジタルX線が広く普及しております。

沢山あるデジタルX線装置の中から、東京都港区でご開業の石井宏先生に歯内療法専門医が画像に必要とする条件とそれを満たす装置の比較を行っていただきました。

これから導入を考えている先生や買い替えをご検討の先生はこの動画を参考にしてみてください。

part1
目次
1:53~ 歯内療法と画像診断
3:33~ CBCTの使用ガイドライン
6:24~ 質の高いデンタルX線写真の要件
7:11~ 観察者による読影誤差
10:15~ フィルムとデジタルの比較
13:28~ デジタルの欠点

part2
目次
0:14~ CCDとIP比較
1:45~ 最適なシステムとは
2:10~ デジタルX線の特徴
2:56~ 階調数
3:20~ コントラスト調整
4:40~ 解像度とラインペア
6:00~ 異物?
7:01~ デジタルX線装置の必要条件
7:45~ メーカーごとの装置比較
10:17~ 最新装置の画像比較

動画再生回数

1,368回

講師

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