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【無料公開中】吉岡隆知先生:手用ファイルを用いた根管形成 #1

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概要

歯内療法を初めて習う時に基本はステンレススチールのファイルで勉強をしていきます。

現在は便利なニッケルチタンファイルがありますが、基本のKファイルの性質や動きを確認することで日々の臨床に活かすことができます。

今回は東京都千代田区でご開業の吉岡隆知先生に「手用ファイルを用いた根管形成」という題目でお話しいただきました。

推奨しているクラウンダウン法のメリットとステンレススチールファイルの動かし方について、つまづきやすいポイントをわかりやすくご説明いただいております。

根管治療を苦手としている先生もニッケルチタンファイルをメインとして使っている先生もぜひ基本のエンド治療の立ち回りを動画でご確認ください。

目次
part1
0:05~ 歯内療法専門医の仕事
1:07~ 根尖部の形成と穿通について
2:21~ ステップバック法とクラウンダウン法の違い

part2
0:19~ ファイルの動かし方
1:52~ リーミングとバランスドフォースの根管内での動き
3:40~ 根管形成の手順
5:30~ ディープシェイプ
7:05~ ゲーツの扱い方のコツ
8:52~ MAFの確認
10:17~ MAFの決定法
10:40~ クラウンダウン法でのファイルの使い方

キーワード:歯内療法 根管形成 クラウンダウン法 ステンレススチールファイル Kファイル ゲーツグリテンバー

動画再生回数

1,023回

講師

  • 吉岡 隆知 吉岡 隆知 先生

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