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【無料公開中】神戸良先生:歯内療法を成功させるためのlogic ~Vital Pulp Therapy~ #1

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概要

歯の神経はできれば残したいと誰もが思いますよね。
失活歯になればその形成量から破折のリスクが上がってしまいます。

露髄したら絶対に抜髄ですか?

今回は京都市下京区でご開業の神戸良先生に「歯内療法を成功させるためのlogic ~Vital Pulp Therapy~」という題目でお話いただきました。

歯髄の保存療法のポイントについて、歯髄の診断と断髄の有無と断髄の位置についてお話いただいております。

VPTの診断と手技をもう一度確認したい先生や抜髄を避けたい先生はぜひ御覧ください。

目次
part1
0:19~ 歯内療法の目的
0:58~ 歯髄保存の成功の法則
2:38~ 術中の感染のコントロール
3:12~ 術後の感染のコントロール
3:30~ VPTの種類

part2
0:09~ 外傷の露髄とう蝕による露髄の成功率の違い
0:54~ 断髄の有無や断髄の位置の決定法
1:48~ 外傷の露髄に対してVPTを行ったケース 
2:40~ う蝕による露髄による炎症の程度
4:08~ 炎症歯髄の取り扱い方
5:35~ 歯髄の出血と止血

part3
0:05~ 露髄した歯髄に直接覆髄を行ったケース
2:36~ ここまでのまとめ
3:50~ VPTの診断のフローチャート
5:38~ 直接覆髄とアペキソジェネシスを行ったケース
6:46~ アペキシフィケーションを行ったケース
8:42~ まとめ

キーワード:歯髄保存療法 部分断髄 直接覆髄 MTA 水酸化カルシウム 無菌的 

動画再生回数

416回

講師

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