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シークエンシャル咬合の臨床応用 #2 咬合再構成を行った症例

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概要

東京都でご開業の青木 聡先生によるプレゼンテーションです。

シークエンシャル咬合という考え方は、ウィーン大学のR. スラビチェック教授によって考えられ、佐藤貞雄先生と共に更なる発展をしてきました。
これを基に様々な症例に対してどのように応用しているのか詳しくお話していただきました。

咬合治療でお悩みの先生におすすめの動画です。
ぜひご覧ください。

【目次】
[Part1]
0:05〜 はじめに
0:53〜 シークエンシャル咬合とは
5:10〜 診査診断
8:10〜 顎機能検査
14:52〜 治療とTRPの設定
17:16〜 骨格パターンの診断

[Part2]
0:06〜 ガイダンス角・シークエンシャル咬合
1:54〜 咬合再構成を行った症例
11:52〜 咬合の診断とは
13:34〜 数字化咬合診断
14:26〜 セファロ分析を用いて理想的な咬合を付与した全部床義歯症例

[Part3]
0:05〜 オープンバイト矯正症例
5:05〜 矯正・補綴
8:04〜 下顎側方転位
11:57〜 まとめ

【キーワード】
咬合 MEAW 咬合位

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