土屋賢司先生による特別講演ダイジェスト
2015年4月10日(金) 公開
星の数
-
一般的に90%以上の人が咬頭嵌合位と中心位はずれていると言われている。
したがって、すべてのケースに治療が必要なわけではない。
咬合状態が、生理的な状態になっているか、病的な状態になっているかを判断して、求める咬合を咬頭嵌合位・中心位のいずれを使って治療するのかを決定しなければならない。

症例のひとつとして矯正治療後に顎位のずれを生じた例を取り上げる。
再度の矯正治療を望まない患者について、どのようなメンテナンスのアプローチがあるのか。さまざまな状況を踏まえて、解説する。

エピソード

レビュー

まだこの動画にはレビューがありません。

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。