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#1 包括的な治療計画を立案するために

シリーズ
目次
  • 0:19〜 全顎的な治療を行うために
  • 1:07〜 咬合の4大決定要素
  • 1:54〜 咬合理論
  • 3:17〜 治療の流れ
  • 4:28〜 決定要素と治療の流れ
  • 4:40〜 決定要素の検討
  • 5:18〜 前方決定要素を変更する必要がある場合
  • 6:59〜 顎位に再現性がない場合
  • 9:01〜 M.I.CとC.Rポジションのずれ
  • 11:13〜 臼歯部咬合支持の喪失とテコの原理
  • 11:56〜 咬合接触とブラキシズム時の筋活動
概要

【#1 包括的な治療計画を立案するために】
臨床において時には全顎的な治療を行う場面に直面することがあります。
包括的な治療を行うためにはどのような流れで治療を行なっていくのか、また治療計画を立案していく中でどのようなことを考慮すべきなのか。
様々なワークフローやデータで詳しく解説いただきました。

【シリーズ各話一覧】
#1 包括的な治療計画を立案するために
#2 チームアプローチ
#3 診断用ワックスアップの重要性
#4 診断用ワックスアップの留意点
#5 Maxillo Facial Analysisを考えるに至ったきっかけ
#6 Maxillo Facial Analysisの実践
#7 Maxillo Facial Analysisによる補綴治療の分類
#8 大幅な改善を必要とする症例

【購入者の声】
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是非とも一度ご覧下さい。明日からの臨床のレベルが上がり、かつ歯科が楽しくなります。

併せてコラムも是非お読み下さい。
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キーワード :フルマウス 全顎治療 治療計画 診断用ワックスアップ プロビジョナルレストレーション MIC CRポジション サージカルガイド Maxillo Facial Analysis クロスマウント VDO

  • 再生時間13:39
  • 公開日2019/11/22

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