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低侵襲のサイナスフロアエレベーション

DBラーニング
目次
  • 1:13~ サイナスフロアエレベーション術動画
  • 2:26~ ホリゾンタルメールボックスデザイン
  • 2:49~ 従来法との違い
  • 4:04~ CBCTにて診断すべきポイント
  • 4:42~ 3Dモデルオペレーション
  • 5:54~ 具体的な術式
  • 7:02~ 唯一の欠点
  • 7:32~ 骨補填材の論文
  • 8:57~ 上顎洞粘膜のパーフォレーション時の対応
  • 10:19~ ケース① 片側のSFE
  • 12:09~ ケース② 両側のSFE
  • 13:10~ ケース③ GBRとSFE
  • 14:50~ ケース④ SFEとインプラント同時埋入
  • 16:28~ まとめ
概要
上顎臼歯部にインプラントを埋入する時に骨がない場合は上顎洞底を挙上しなければなりません。

しかし挙上を行うには一度大きく骨を削り、患者への侵襲性が高まってしまいます。

そこで今回大阪府箕面市でご開業の寺嶋宏曜先生に「低侵襲のサイナスフロアエレベーション」という題目でお話いただきました。

低侵襲というキーワードから上顎洞底への新しいアプローチ方法を4つの点から丁寧にお話いただいております。
中でも症例の動画が多く大変参考になるかと思います。

上顎洞底の挙上を行う先生は是非一度ご覧になってください。

キーワード:Horizontal Mail-box Design 3D Model Simulation サイナスリフト 上顎洞 インプラント
  • 再生時間17:44
  • 公開日2016/07/01

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