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国賀就一郎先生:生理学的咬合論に基づいた咬合再構成 #2


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概要

「咬合再構成する。」
言葉でいうのは簡単ですがこれを行うためには、咬合の個人差を理解していなければなりません。

今回は兵庫県明石市でご開業の国賀就一郎先生に「生理学的咬合論に基づいた咬合再構成」という題目でお話いただきました。

多数歯欠損の難症例への咬合再構成を実際の流れにそってわかりやすくご説明頂いております。

一つひとつの特徴やそれに対する治療の方法など詳しくまとめています。

是非ご覧下さい。

目次
part1
1:34~ 生理学的咬合論と補綴学的咬合論
2:49~ 診査診断の要点
4:05~ 咬合再構築における力の診査・診断
5:45~ 力の定性・定量的な評価
6:25~ 咬合再構築におけるリスクファクター
7:40~ 個体差表による分類
9:13~ Brachyofasialの特徴

part2
0:05~ Dolicofacialの特徴
2:17~ 顔面の歪を含むDolicofacialタイプの咬合再構成症例
4:08~ 関節頭の術前術後の変化
6:23~ 咀嚼運動のイメージ
8:00~ 咀嚼運動の個体差
9:36~ 斜め卵型の特徴と対応
10:38~ 逆三角形型の特徴と対応

キーワード:咬合 再構成 顔貌タイプ チョッピング グライディング ナソヘキサグラフ DPA

動画再生回数

275回

講師

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