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樋口惣先生:CAD/CAM時代におけるマイクロスコープを用いた精度向上への取り組み【DPA】


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概要

支台歯形成で注意していることはなんでしょうか?
CADCAM時代に突入しつつある今では信頼する技工士さんのカバーで
形成や印象のエラーを回避することは難しくなっています。

簡便になるからこそ、感覚的ではない精度が求められます。

今回は福岡県福岡市でご開業の樋口惣先生に
「CAD/CAM時代におけるマイクロスコープを用いた精度向上への取り組み」
という題目でお話いただきました。

マイクロスコープは現代の歯科診療における3種の神器の1つになりました。
マイクロスコープを使いこなした精度の高い形成と根面へのアプローチは必見です。
ぜひご覧ください。

目次
2:10~ 支台歯形成のポジショニング
3:55~ 形成に用いる器具
5:26~ スムーズなフィニッシングライン
6:57~ 支台歯形成終了
7:41~ 根面形態の形態修正
8:40~ 印象面と模型
9:50~ まとめ

キーワード:形成 審美 マイクロスコープ CADCAM ディープシャンファー オールセラミック 


DPA : Doctorbook Presentation Archives
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