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2017年5月15日(月) 公開

CAD/CAM時代におけるマイクロスコープを用いた精度向上への取り組み

    • 2:10~ 支台歯形成のポジショニング
    • 3:55~ 形成に用いる器具
    • 5:26~ スムーズなフィニッシングライン
    • 6:57~ 支台歯形成終了
    • 7:41~ 根面形態の形態修正
    • 8:40~ 印象面と模型
    • 9:50~ まとめ
  • 支台歯形成で注意していることはなんでしょうか?
    CADCAM時代に突入しつつある今では信頼する技工士さんのカバーで
    形成や印象のエラーを回避することは難しくなっています。

    簡便になるからこそ、感覚的ではない精度が求められます。

    今回は福岡県福岡市でご開業の樋口惣先生に
    「CAD/CAM時代におけるマイクロスコープを用いた精度向上への取り組み」
    という題目でお話いただきました。

    マイクロスコープは現代の歯科診療における3種の神器の1つになりました。
    マイクロスコープを使いこなした精度の高い形成と根面へのアプローチは必見です。
    ぜひご覧ください。

    キーワード:形成 審美 マイクロスコープ CADCAM ディープシャンファー オールセラミック


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