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行田克則先生:歯肉の特徴を考えた審美補綴について part 1【DPA】


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概要

数年前に入れたMBのマージンがもうずれて金属が見えそう・・・
こんな経験はありませんか?

歯肉との調和を考え長期維持していくためには形成とその補綴物がキーとなります。
今回は東京都世田谷区でご開業の行田克則先生に「歯肉の特徴を考えた審美補綴について」という題目でお話いただきました。
症例写真を多くスライドに入れており、キーワードである接合上皮・S-shape profile・ナメタメソッドについてお話いただきました。

目次
part1
0:39~ 症例の写真
5:22~ 補綴物長期安定性がわかる症例
6:52~ オベイドポンティックBrの症例
8:30~ 28年の審美補綴の長期症例

part2
0:05~ 歯周外科後の補綴長期安定症例
2:39~ 接合上皮の特徴を使った軟組織再建症例
3:25~ 接合上皮の特徴を使ったインプラント補綴症例
4:01~ S-shape profileによる歯肉の厚みの変化
8:22~ ナメタメソッド
11:22~ ナメタメソッドのインプラント周囲炎への応用
12:35~ 歯肉を下げさせないためのブラッシング

キーワード:審美補綴 歯肉縁下 接合上皮 歯肉退縮 オベイド Nd-YAGレーザー ブラッシング圧


DPA : Doctorbook Presentation Archives
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動画再生回数

582回

講師

  • 行田 克則 行田 克則 先生

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