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原節宏先生:顎関節症のとらえ方・接し方の変遷

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概要

顎関節症の診断と治療はその時代によってその捉え方が変化してきました。
現在はその心理・社会的問題に対しても注目されています。

顎関節症の診断と治療法をアップデートしていきましょう。

今回は日本歯科大学の原節宏先生に「顎関節症のとらえ方・接し方の変遷」という題目でお話頂いております。

理学療法やセルフケアの運動療法などを積極的に取り入れて、侵襲的ではなく保存的な治療法をご説明頂いております。

開業医でも知っているべき知識が動画に詰まっていますので、ぜひご覧ください。

目次
0:42~ 顎関節症の捉え方の変遷
5:42~ 顎関節症の分類
7:56~ 顎関節症の診断と治療
8:55~ 顎関節症治療で最優先されること
9:25~ 非侵襲的顎関節症治療とは
12:38~ 筋膜の特徴
14:01~ 筋膜痛に対するセルフケア運動療法
15:29~ 理学療法導入モデル

キーワード:顎関節症 関節円板 非侵襲的 スプリント 理学療法 筋膜マッサージ療法 

動画再生回数

296回

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