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2021年12月6日(月) 公開

天然歯形態の定義と類異性

  • 片岡 繁夫先生

  • 日時
    2021年12月6日(月) 20:00 - 2021年12月6日(月) 22:00

  • 【受講料】
    無料

    【振り返り視聴】
    なし

    【抄録】
    CAD/CAM、ジルコニア、モノリシッククラウンおよびe.max プレスクラウンの作製に於いては、手作りとコンピューターの違いはあるものの、歯牙形態の再現は、最も重要で不可欠である。上顎前歯形態は概ね、円形、尖形、方形の基本三形態に属する。臼歯部に於いても、各部位における、歯牙形態(特に咬合面形態)は全て類異性があり、その定義がある。歯牙形態の定義を知ることで、様々に変化する歯牙形態の再現が可能となる。今回、天然歯形態の定義と類異性についてお話しします。

    【講師名】
    片岡 繁夫先生

    【略歴】
    1972 行岡医学技術専門学校歯科技工士科卒業 
    1984 大阪セラミックトレーニングセンター開校 
    1989 ㈲片岡セラミック開業 
    1994 大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校 開校 
    2006 ㈲ZERO publishing設立 
    2015 龍馬塾 開塾
    1993 Nature's Morphology 発刊 
    2005 Harmony 発刊 

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