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2023年9月20日(水) 公開

「残存歯偏在で苦労した一症例」臨床歯科を語る会 分科会 どうする欠損補綴~攻めるべきか待つべきか それが問題だ~ #5 西島泉先生

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  • 「欠損歯列の未来を読む。」そのプロセスは、欠損補綴を考えるうえで極めて重要であり、その読みの精度が予後に直結するといっても過言ではありません。そのため、Cummerの分類、宮地の?合三角、そしてKA367などなど、様々なツールを使った欠損歯列の現状把握と未来予測を行うことが一般的になりました。
    では、欠損歯列は読めるようになったのでしょうか?欠損補綴に迷うことはなくなったのでしょうか?
    残念ながらそうはなっていません。

    「ひと・くち・は」の未来予測は容易なことではなく、たとえプロビジョナルを使ったとしても、個別性や完全にその流れを読み切ることは不可能です。
    それでも、どこかで決断をしなければなりません。
    今介入するべきなのか、それともまだなのか?攻めるべきか、待つべきか?その決断に迷った症例の経過を通じて、欠損歯列の読み方、介入の時期や方法、判断の仕方について、ディスカッションをしていければと思います。さあ、あなたならどうしますか?。

どうする欠損補綴 ~攻めるべきか待つべきか,それが問題だ~|第42回 臨床歯科を語る会 分科会

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