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2026年2月16日(月) 公開

若手Drが知っておくべき前歯審美の新常識 顎堤増大×ブリッジ補綴

    • 00:00 〜 はじめに
    • 02:36 〜 前歯部欠損補綴の治療選択(インプラント vs ブリッジ)
    • 04:38 〜 ブリッジ補綴のメリット・デメリット
    • 06:46 〜 ブリッジ補綴における予後
    • 07:52 〜 インプラントに負けない補綴にするには
    • 14:10 〜 症例①:軽度水平性欠損への顎堤増大
    • 15:55 〜 顎堤増大の材料と基本手技
    • 22:16 〜 パウチ法による顎堤増大
    • 25:08 〜 症例①の術後結果
    • 27:40 〜 症例②:高度顎堤欠損症例
    • 29:35 〜 支台歯と歯肉フェノタイプの評価
    • 33:18 〜 CTG+GBRによる顎堤再建
    • 37:09 〜 症例③:水平+垂直欠損への対応
    • 40:04 〜 IPACコンセプト
    • 44:44 〜 ポンティック形態と軟組織マネジメント
    • 50:07 〜 症例④:抜歯後の顎堤管理
    • 52:37 〜 リッジプリザベーション
    • 54:57 〜 有茎弁移植
    • 59:32 〜 まとめ/前歯審美ブリッジ成功のポイント
  • 前歯部における欠損補綴として、インプラントに代表されるような固定性補綴以外にブリッジという選択肢があります。
    前歯部におけるブリッジ補綴は機能性、清掃性 審美性の全てと高い次元で成立させるためには、自ずと求められる課題は決まってきますが、その中でもポンティック部分における顎堤再建が必要不可欠です。
    今回は欠損した顎堤に対してどうアプローチしていくのか?歯周外科の観点からケースを交えて解説させていただきます。

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