GSCインストラクターによる症例発表×ディスカッション vol.6
-
日時
2026年7月15日(水) 18:00 - 2026年7月31日(金) 23:59公開終了日時
2026年7月31日(金) 23:59 -
- 00:10 内山 徹哉 先生「A Microscope-Assisted Approach to Subgingival Caries」
- 31:52 土屋 紘司 先生「不易流行に基づく前歯破折歯の再建戦略『A Reconstruction Strategy for a Fractured Anterior Tooth Based on the Concept of Constancy and Change』」
- 1:05:00 宇野 勇樹 先生「患者さんが少しずつ心を開いてくれた1症例」
- 1:37:31 内藤 広太郎 先生「The first step toward full-mouth reconstruction」
-
GSCインストラクターによる症例発表×ディスカッション Vol.6
2026年7月15日(水)にライブ配信された内容を、2026年7月31日(金)まで繰り返しご視聴いただけます。
内山徹哉先生主宰のハンズオンコース「General Dentistry Study Club(GSC)」のインストラクター陣による、症例発表&ディスカッションシリーズ第6弾です。
昨年夏に配信した本シリーズは、Doctorbook年間人気動画ランキング第1位を獲得するなど、多くの歯科医師の先生方から高い評価をいただきました。
今回は、2026年7月15日(水)にライブ配信された「GSCインストラクターによる症例発表×ディスカッション Vol.6」のアーカイブを、2026年7月31日(金)までご視聴いただけます。
普段はなかなか視聴できないハイレベルなケースプレゼンテーションと、インストラクターによるディスカッションを通して、日々の臨床に直結する診断・治療計画・術式選択の考え方を学べる貴重な機会です。ライブ配信をご覧になれなかった先生はもちろん、もう一度復習したい先生もぜひご視聴ください。
【形式】
症例発表後、インストラクター全員によるディスカッションを行います。【視聴期間】2026年7月31日(金)まで繰り返し視聴可能
【学びのポイント】
・保存を最大限に考慮したフルアーチ治療における診断・治療計画立案の実際
・支台歯形成、接着、咬合、マテリアル選択を含めた再治療時の判断基準
・咬合様式の選択と、機能的かつ長期安定を目指した咬合設計
・両側上顎中切歯補綴における、プロビジョナルから最終補綴までの設計プロセス
・インターナルブリーチにおける色調管理と、補綴治療を見据えた接着マネジメント
【講演内容】
◆ 内山 徹哉 先生(マイクロデンタル 理事長)| A Microscope-Assisted Approach to Subgingival Caries
◆ 土屋 紘司 先生(土屋歯科クリニック&works 院長)| 不易流行に基づく前歯破折歯の再建戦略「A Reconstruction Strategy for a Fractured Anterior Tooth Based on the Concept of Constancy and Change
◆宇野 勇樹 先生(明大前歯科クリニック 院長)| 患者さんが少しずつ心を開いてくれた1症例
◆ 内藤 広太郎 先生(マイクロデンタル 勤務医)| The first step toward full-mouth reconstruction
【GSCハンズオンコースのご案内】
内山徹哉先生主宰の「General Dentistry Study Club(GSC)」では、ハンズオンコースを好評開催中です。
2026年12月開催予定の「院内デザイン・システム構築コース」および「口腔内写真撮影コース」は、現在もお申し込みを受け付けております。
ご興味のある先生は、ぜひあわせてご確認ください。
関連動画
Doctorbook academy
本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。
あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください
Facebook ログインの確認
Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。
Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。
誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。