07.撮影角度による見え方の違い①
概要
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動画で学べる 歯科衛生士のための学習動画
・基準となる歯の違いによるデンタルの見え方
・見え方に違いが起こる理由
※考え方や方法は様々あります。この動画でお伝えする内容は推奨する一例の方法です。
※考え方や方法は様々あります。この動画でお伝えする内容はラプレッスンで推奨する方法です。
[撮影で中心とする歯の違いによる変化]
・撮影角度の違いが見え方を左右する
・同じ部位でも情報量が変わる
根充材の見え方、分岐部の骨欠損の写り方、歯石の見え方などに差が出る
[なぜ見え方に違いが起こるのか]
・撮影角度により近遠心面を真横から捉えられるかが変わる
・補綴物の形態や豊隆も影響する
・わずかな角度差で「見える・見えない」が生じる
[臨床へのつなげ方]
・得たい情報を明確にして撮影する
・撮影手順と適切な角度の確認が重要
講師紹介
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ラプレッスン先生
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