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顎関節内障患者の歯科矯正治療(前編)

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プレミアム 2016年2月12日(金) 公開

顎関節内障患者の歯科矯正治療(前編)

概要

矯正治療は見た目を良くするための治療ではなく、機能的な咬合を獲得する治療でもあります。
ただしそれは歯だけを見ていてはいけません。

矯正治療を行う前にしっかりとした顎関節の診査をしていますか?

そこで今回は東京都目黒区でご開業の渋澤龍之先生に「顎関節内障患者の歯科矯正治療」という題目でお話いただきました。

顎位がずれている不正咬合の症例に対し、スプリントを用いて顎関節の治療を行ってからその顎位をずれないように矯正治療を行っております。
ただ並べるだけではなく周囲の関節や軟組織や筋肉に配慮した丁寧な矯正治療です。
ぜひ御覧ください。

キーワード:顎関節症 顔面非対称 関節円板前方転位 開口制限 スプリント

講師紹介

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