5-1 アライナーの不適応症例
概要
アライナーの不適応な症例は3つあります。
(1)骨格性の反対咬合+ディープバイト
(2)成長期のⅢ級症例
(3)下顎のシフト症例
荒井先生は、アライナー矯正の場合、反対咬合のケースは慎重に判断すべきとお考えです。
また、叢生がない下顎のシフトケースはワイヤー矯正でも難しいでしょう。
詳しい理由については、動画内でご確認ください。
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