Doctorbook academy

『歯の欠損の補綴歯科診療ガイドライン2008』解説 Part3

この動画の再生にはログインが必要です

ログインして動画を再生する
無料 2022年8月17日(水) 公開

『歯の欠損の補綴歯科診療ガイドライン2008』解説 Part3

概要

欠損補綴のガイドライン2008は14年も前のガイドラインですが、現在も参考になるガイドラインだと思います。
特に今回の動画の中で1番最初に出てくる、CQ1ー⑷の「中間歯欠損に対してインプラントとブリッジはどちらが選択されているのだろうか?」といったCQは、臨床の中では頻度が高く遭遇するため、患者さんに説明する時や治療計画策定において非常に参考になると思います。

今回は前述のインプラントとブリッジの選択に加えて、クラウン・ブリッジの治療に焦点を当てて、3つのCQを取り上げております。

より詳しく知りたい先生方は、日本補綴歯科学会から出されている『欠損補綴のガイドライン2008』をご参照ください。
学会ホームページからダウンロードできます。

次回のPart4では遊離端欠損やすれ違い咬合に対するCQをまとめていきます。

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。