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TOPIC4:歯髄保存後の経過観察

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プレミアム 2023年12月13日(水) 公開

TOPIC4:歯髄保存後の経過観察

概要

最後に、歯頸部断髄後、歯髄狭窄した症例を交えてまとめましょう。
 
歯髄保存すると歯髄狭窄してくるので、その後根管治療の際にとても苦労します。
根管が残っているうちに症状がなくても抜髄するか、そもそも根管閉塞自体が悪いことなのか。
答えの出にくい難問を、専門医ならではの視点で、その苦労、懸念をお話されています。
 
歯内療法専門医でないと考えつかない視点で難症例を読み解いて熱く語り尽くす動画です。
是非ご視聴下さい。

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