#2 ICDASコードとXRについて
概要
【#2 ICDASコードとXRについて】
ICDASコードとXRについての解説をしていただいております。
これらを活用することにより、初期う蝕病変をしっかり記録しマネジメントすることができ、患者さんへの病変説明が容易になるというメリットもあります。どのような治療を進めていくか、その結果を患者さんに共有することがカリエスリスクアセスメントにつながるといえるでしょう。
実際の症例写真を見ながらICDASコードとX線審査コードを解説してくださる場面もあり、臨床に役立つ内容となっております。医院のカリエスリスクマネジメントをうまく進めたいとお考えの先生方に見ていただきたい内容となっております。
キーワード:ICCMS カリエスリスクアセスメント カリエスマネジメント
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