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ホーレーバイトプレーンを使用した顎位の決定方法

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プレミアム 2016年6月3日(金) 公開

ホーレーバイトプレーンを使用した顎位の決定方法

概要

咬合崩壊症例はどのようなアプローチをしていますか?
ペリオ カリエス エンド 補綴 矯正 咬合
それらが複雑に合わさったとても難しい症例になってしまうかと思います。

咬合高径の低下が考えられる咬合崩壊している患者では適正な顎位を決めるのは困難です。

今回は千駄ヶ谷の西堀歯科の副院長である武内謙典先生に「ホーレーバイトプレーンを使用した顎位の決定方法」という題目でお話いただきました。

m-Hawley Bite Planeを使用し、顎位を決めていく方法や装置の特徴とポイント、
それを行っていく実際の症例についてお話いただきました。

ぜひご覧ください。

キーワード:矯正治療 咬合崩壊 可撤式 下顎後退位 

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