#2 TOPアナライザー症例
概要
愛知県でご開業の田ヶ原昭弘先生による「TOPアナライザーを利用した診査診断とTop Down Treatment」という題目でのプレゼンテーションです。
治療計画の立案の際にスタディモデルの作製は非常に重要な要素の一つです。
しかし顔貌の非対称性や咬合平面の傾斜などは個人差が大きく、スタディモデルが正確な位置でマウントされていなかったとしたら、立案した治療計画通りに治療が進むでしょうか。
TOPアナライザーを用いて正確にマウントし治療計画を立案することで、より低侵襲な治療を目指すことができます。
実際の症例を提示していただきながらの解説となっておりますので、是非ご覧下さい。
キーワード:診査 診断 治療計画 咬合器 スタディモデル フェイスボウ TOPアナライザー 矯正 補綴 咬合 審美歯科 審美補綴
治療計画の立案の際にスタディモデルの作製は非常に重要な要素の一つです。
しかし顔貌の非対称性や咬合平面の傾斜などは個人差が大きく、スタディモデルが正確な位置でマウントされていなかったとしたら、立案した治療計画通りに治療が進むでしょうか。
TOPアナライザーを用いて正確にマウントし治療計画を立案することで、より低侵襲な治療を目指すことができます。
実際の症例を提示していただきながらの解説となっておりますので、是非ご覧下さい。
キーワード:診査 診断 治療計画 咬合器 スタディモデル フェイスボウ TOPアナライザー 矯正 補綴 咬合 審美歯科 審美補綴
講師紹介
Doctorbook academy
本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。
あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください
Facebook ログインの確認
Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。
Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。
誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。