#1 1歯対1歯咬合の機能的咬合について
概要
1歯対1歯咬合の問題点はコンタクトポイントが少なくなり、咬合圧が高くなることです。
#1では、イントロダクションから1歯対1歯咬合の機能的咬合について解説。その後、1歯対1歯で咬合が確立した症例を挙げて説明していただきました。顔貌写真と咬合の関係やパントモ、10枚法によるX-rayの見方、セファロ、下顎位評価、TMJ CTなど。診察の際、これらの項目をどのように見ていくか詳しく解説しております。
キーワード:抜歯 咬合高径 限界運動
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