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デジタルとアナログを用いたインプラント補綴症例と3Dプリンターの活用法 #4

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プレミアム 2022年6月9日(木) 公開

デジタルとアナログを用いたインプラント補綴症例と3Dプリンターの活用法 #4

概要

 動画の前半では中切歯の単独歯欠損に対して、デジタル・アナログ両方を用いてインプラント補綴を行ったケースを解説いただきました。
単独歯の補綴は反対側同名歯の色調、形態を模倣しなければならず、難易度が高くなります。
デジタルでは不可能なのではないかと思われる先生もいらっしゃるかもしれません。
ですが症例を見ていただくと、デジタルの精度がいかに向上してきているのかご理解いただけると思います。
 
後半ではデジタルを用いた歯科治療に欠かせない、3Dプリンターの活用法について教えていただきました。
3Dプリンターの用途はサージカルガイド、モックアップ、移植歯のレプリカなど多岐にわたります。
症例を通して、実際に遠山先生がどのように活用されているのか学ぶことができます。

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