Doctorbook academy

#1 SDA適応症と禁忌症

この動画の再生にはログインが必要です

ログインして動画を再生する
プレミアム 2016年10月21日(金) 公開

#1 SDA適応症と禁忌症

概要

日常臨床の中で遊離端欠損は補綴方法やその処理の仕方に頭悩まされる事が多いと思います。
パーシャルデンチャーにするか、延長ブリッジにするか、やはりインプラントにするか、
そこで選択肢の1つとして無理に補綴をしないで短縮歯列にするという考えはいかがでしょう?

今回は東京都国立市でご開業の岩田照禎先生に実際の症例を見ながら、短縮歯列(SDA)に関する1981年のKayzerの論文から1995年のアレンの論文までを読み解いてまとめて頂きました。

短縮歯列(SDA)の適応症や禁忌症、そして懸念されるいくつかの問題点について研究を元に丁寧にご説明頂いております。

キーワード
短縮歯列 SDA 顎関節 口腔のQOL 長期予後 DPA

講師紹介

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。