#7 EF line.の強みとポイント:様々な現地症例
概要
【第2部 #5〜#7】
第2部は、実践的なご講演です。
EF Line.は可撒式装置であり、患者さんのコンプライアンスの良し悪しや、適応症であるかにより予後は大きく異なります。
文野先生は、これらのことからEF Line.のみで改善傾向が得られた症例やEF Line.を他装置と併用し効率的に利用する場合、長期的にEF Line.を使用した様々な症例をご紹介してくださり、筋機能のコントロールや分析・診断、応用力が必要か訴えかけてくださっています。
GPの先生ができる範囲、また専門医の先生に委ねるべきタイミング・症例などより臨床に即した内容になっております。
キーワード:MFT 指しゃぶり 習癖 舌突出癖 不正咬合 咬合誘導 1期治療 クワドヘリクス
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