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【無料公開中】赤野弘明先生:Minimum侵襲を考慮した失敗しない抜歯即時埋入とSocket Preservationの使い分け #1

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概要

【概要】
今日のインプラント治療ではインプラント体をただ埋入するだけではありません。
いかに低侵襲でオペを行えるか? いかにダウンタイムを少なくするか? が大切であり、また患者さんからの審美的要求も高いものになってきています。
今回は大阪府でご開業の赤野弘明先生に「minimum侵襲を考慮した失敗しない抜歯即時埋入とSocket Preservationの使い分け」という題目でお話いただきました。
様々なデータを用いてSocket Preservationの効果の検証についてお話いただき、抜歯即時埋入を行なうべきケースとSocket Preservationを行なうべきケースを実際の症例を提示して解説いただいております。
インプラント治療を始めたばかりの先生にも、積極的にインプラント治療を行っている先生にも必見の内容となっております。是非ご覧下さい。


【目次】

[PART1]
00:05〜 自己紹介
00:18〜 抜歯後の高組織の変化
00:37〜 Socket Preservationの効果の検証
01:27〜 抜歯即時埋入はリモデリングを阻止できるか
03:01〜 抜歯・歯周外科後の骨の変化

[PART2]
00:05〜 天然歯とインプラントの相違点
01:10〜 メンブレンは効果があるか
02:01〜 移植材を使用するメリットはあるか
03:19〜 理想の移植材とは
03:55〜 移植材の種類による違いはあるか
08:27〜 骨欠損形態による違いはあるのか
11:57〜 Flaplessの効果はあるか
13:19〜 Socket Preservationを行う効果はあるのか

[PART3]
00:05〜 結論
01:26〜 上顎前歯に抜歯即時埋入を行った症例①
03:06〜 上顎前歯にSocket Preservationを行った症例①
04:56〜 インプラント体と骨壁に2mm以上のギャップを取る意味
08:44〜 上顎前歯に抜歯即時埋入を行った症例②
10:42〜 上顎前歯にSocket Preservationを行った症例②


キーワード:インプラント 抜歯即時埋入 ソケットプリザベーション Socket Preservation 骨補填材 骨移植材 リモデリング メンブレン flapless

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