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栗林研治先生:オーストリア咬合学 診査診断 #2

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概要

【概要】
一歯単位ではなく口腔内全体の問題点を解決する際、咬合に問題点がある患者さんは少なくありません。
しかし咬合に関して診断を下すためにどのように診査をするべきか、いまいちよくわからないという先生もいらっしゃるのではないでしょうか。
千葉県でご開業の栗林研治先生に「オーストリア咬合学 診査診断」という題目でお話いただきました。
栗林先生がオーストリアに留学し勉強されたオーストリア咬合学における診断に至るまでの様々な診査方法を、栗林先生の臨床で用いられている資料を元にわかりやすく解説いただいておりますので是非ご覧下さい。

【目次】
[part1]
00:05〜 はじめに
01:08〜 オーストリア咬合学とは
02:51〜 包括的治療を行うために
04:06〜 症例
05:27〜 診査・診断
05:45〜 問診の取り方
09:42〜 筋触診のやり方

[part2]
00:05〜 筋触診のやり方
05:47〜 オクルーザルグラム
06:56〜 ブラックスチェッカー
08:58〜 顔貌写真・口腔内写真の撮影
18:50〜 スタディーモデルによる診断

[part3]
00:05〜 スタディーモデルによる診断
01:53〜 顎運動の記録
08:03〜 X線による診断

キーワード:咬合学 咬合 オーストリア咬合学 顎関節 顎運動 診査 診断

講師

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